まだまだあります
おいしい農産物たち


大葉

大葉

東三河地区は、大葉の生産量が全国1位。さわやかな香りが魅力で、薬味や天ぷらにするほか、刻んでサラダに入れたり、肉で巻いたりと、いろいろな使い方があります。


ミニトマト

ミニトマト

一口大のミニトマトは、毎日気軽に食べられる食卓の人気者。ミニトマトは小さなボディの中に栄養がぎっしり。カロチンは大玉トマトの2倍、ビタミンC葉1.5倍も含まれています。


ナス

ナス

豊橋・田原産のなすは、皮も果肉も柔らかく、どんな料理にも相性のよい「千両なす」。皮につやと張りがあり、紫色が濃く、ヘタの部分が鋭く、トゲのあるものが新鮮です。


トマト

トマト

昔から「トマトが赤くなると医者が青くなる」と言われ、高い栄養価をもつトマト。豊橋と田原は、温暖な気候を活かしたハウス栽培を中心に、有数の産地を誇っています。


キャベツ

キャベツ

渥美半島はキャベツの一大産地で、一面にキャベツ畑が広がります。シャキッとした歯ごたえと、ほんのり甘いおいしさで、いろいろな料理に利用できます。


いちご

いちご

真っ赤ないちごは、世代を問わず好まれる果物。わずか5.6粒で1日に必要なビタミンCが摂れてしまいます。章姫(あきひめ)など、酸味と甘味のバランスの良いいちごを栽培しています。